広達と健保署、AIの医療向け応用へ

台湾衛生福利部(衛生省)中央健康保険署(健保署)は24日、台湾のEMS(電子機器の受託製造サービス)大手、広達電脳(クアンタ・コンピューター)と、人工知能(AI)の医療への応用で提携する覚書を交わしたと発表した。広達は健保署向けに、AIとクラウドサービスを融合し…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 医療・医薬品IT・通信マクロ・統計・その他経済


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