【新・知財最前線は今】韓国特許庁の2020年度業務計画 ―誰でも知的財産に直接投資する新IP投資市場を創出―

File No.139 韓国特許庁は3月11日、知的財産で新たな産業・経済的価値を創出するための「2020年度業務計画」を発表しました。ここでは主要推進課題として、(1)特許ビッグデータ活用の産業全般への拡大、(2)知的財産に直接投資する新IP金融投資市場の開拓、(3)真の知的…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新入社員イジメで悪名の…(05/25)

【新型コロナ】「ウィズコロナ」対策課題に 我慢の時間、事業見直し機会にも(05/25)

新型コロナ感染者、25人増の1万1190人(05/25)

再入国管理を強化、長期滞在者に診断書義務(05/25)

4月ICT輸出15.3%減、コロナ禍が影響(05/25)

ロッテ持ち株、週1の在宅勤務を義務化(05/25)

下位層の所得減少、上位との格差拡大(05/25)

韓国建設企業、越の技術移転センターと覚書(05/25)

LGがデジタル転換、仏クラウド企業に出資(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン