台中発電所の新たな石炭削減計画、10月から

公営の台湾電力(台電)は16日、台中発電廠(台中火力発電所)の石炭使用量を減らすための新計画を今年10月から実施すると明らかにした。今年通年の石炭使用量は、台中市政府が求める1,260万トン以下になるとみている。中央通信社などが伝えた。 新計画は大気汚染が悪化する秋冬(…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

6市の建物売買移転件数、5月は2割減(19:48)

新型コロナ感染者、2日ぶりゼロ(18:00)

テイクオフ:退勤後になじみのコンビ…(06/02)

【業界探訪】アジアの東西結ぶ拠点に 網家の蔡凱文総経理に聞く(06/02)

鴻海トップ、製造業はリージョナル生産へ(06/02)

TSMCの5ナノ増産投資、来年1Qに延期(06/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン