【BOPビジネス解剖】農村部で電力を「共有」へ 起業家の挑戦(上)IoT活用で

電力の供給網が整備しにくいカンボジアの農村部で、モノのインターネット(IoT)を活用したスマートグリッド(次世代送電網)の普及を目指すスタートアップ企業がある。オーストラリア出身の青年が起業したオクラ・ソーラーだ。独自に開発した太陽光発電の供給管理システムを通…

関連国・地域: カンボジアオーストラリア日本
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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