斗山重が大規模損失、エネルギー政策で打撃

韓国重電大手の斗山重工業が、2019年に4,952億ウォン(約440億円)の純損失を計上したことが分かった。韓国政府の脱原子力発電・脱石炭火力発電政策で関連事業が打撃を受けた。14日付韓国経済新聞が伝えた。 同社は18年にも7,251億ウォンの純損失を計上しており、19年は損失規模が…

関連国・地域: 韓国
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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