ビデオ会議の需要が拡大傾向 コロナで、テレワークまだ進まず

新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、台湾ではビデオ会議システムの需要が拡大傾向にある。感染防止に向けた在宅勤務の動きや出張自粛などが背景で、台湾企業も今回を商機と捉え、関連システムの売り込みに力を入れている。一方、感染が抑え込まれている中、台湾全体ではテレワ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融IT・通信サービス


その他記事

すべての文頭を開く

聚鼎、ヘンケルの米金属基板事業を買収(19:09)

テイクオフ:台湾政府が新型コロナウ…(07/09)

旅行業界1.4万人が失職か 「倒産の波到来」に懸念も(07/09)

受動部品2社、6月売上高が1年半ぶり高値(07/09)

福特六和が受注好調、生産能力再度引き上げ(07/09)

台プラが1%賃上げ、下期業績は回復へ(07/09)

石化2社がガソリン輸出削減か、需要低迷で(07/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン