ICJで弁論の英大教授、3月5日に講演

英ミドルセックス大学のウィリアム・シャバス教授が3月5日、ミャンマー最大都市ヤンゴンで講演する。2019年12月に国際司法裁判所(ICJ、オランダ・ハーグ)で開かれた、ロヒンギャ迫害問題を巡る公聴会でミャンマーを弁護した。電子メディアのイラワジが伝えた。 ミャンマー…

関連国・地域: ミャンマー欧州
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

日系企業に退避の動き拡大 事業継続、一部残留や遠隔で(04/06)

東南アが相次ぎコメ輸出規制 コロナで自国分確保、タイは卵も(04/06)

米国帰り女性の感染確認、計21人に=5日朝(04/06)

対策委新設、スー・チー氏がFB情報発信(04/06)

ヤンゴン、ミャンマー正月の外出自粛を要請(04/06)

マンダレー、貨物車両と自家用車のみ通行可能に(04/06)

鈴江コーポ、CFS倉庫の増強工事が完了(04/06)

縫製労働者が操業停止提案、経営は後ろ向き(04/06)

操業停止の工場労働者、手当の支払い求める(04/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン