通信スターハブの通期決算、4期連続の減益

シンガポールの通信大手スターハブの2019年12月期決算は、純利益が前期比8%減の1億8,630万Sドル(約149億円)となり、4期連続の減益だった。売上高は1%減の23億3,060万Sドル。主力の携帯通信サービスや有料テレビなどの低迷が響いた。 売上高の内訳は、サービス収入が…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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