台湾事業7割が新型肺炎影響 NNA調査、調達先変更の検討も

台湾で事業展開する日系企業のうち、製造業、非製造業ともに約7割が、新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)を受けて生産・営業活動に支障が出ていることがNNAの調査で明らかになった。製造業は中国工場の停止に伴う部品・製品供給の停滞などが要因。影響が長引くこと…

関連国・地域: 中国台湾日本
関連業種: 電機その他製造小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

入国拒否73カ国・地域、全入国者に待機要請(04/02)

海外でマスク生産検討、シャープ(04/02)

電源設備デルタ、インドと越に子会社設立(04/02)

工業富聯の19年通期、10%増益(04/02)

テイクオフ:台湾では現在、隔離対象…(04/01)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン