苦境の航空業界、19年業績は軒並み悪化

日本への旅行を避ける「ボイコットジャパン運動」の拡大などによる需要減で、韓国航空各社の2019年の業績が軒並み悪化したことが分かった。 フルサービスキャリア(FSC)の大韓航空は、本業のもうけを示す営業利益が前年比56.4%減の2,908億5,800万ウォン(約269億9,600万円)…

関連国・地域: 中国韓国日本
関連業種: 運輸観光マクロ・統計・その他経済


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