デビットカードは衰退するか 19年取引額、7年で初の1桁成長

インドネシア中央銀行によると、2019年に国内銀行が発行したデビットカードの取引額は、7,474兆8,200億ルピア(約60兆437億円)だった。前年比の伸び率は7.9%と、13年以来初めて1桁台に落ち込んだ。フィンテック(ITを活用した金融サービス)企業などが提供する電子マネーの普…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


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