自治体融資の意見開示、19年前半は154件

フィリピン中央銀行は4日、地方自治体が財源の借り入れについて、2019年1~6月に中銀の金融政策委員会に意見開示を申請した件数は154件だったと発表した。融資額の規模は総額322億ペソ(約692億円)だった。 中銀は申請件数全体の約75%に相当する115件(224億ペソ)について意…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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