アマタのヤンゴン開発が始動 総額10億ドル、日系進出に期待

タイの工業団地開発大手アマタ・コーポレーションは24日、ミャンマー建設省と工業団地などを開発する合弁契約を締結した。ミャンマー最大都市を抱えるヤンゴン管区で近く造成に入る。段階的に用地を広げ、5年程度かけて第1期2,000エーカー(約800ヘクタール)を開発する。発電所…

関連国・地域: タイミャンマー
関連業種: 自動車・二輪車その他製造建設・不動産IT・通信天然資源電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

感染4万人、死者1000人に=22日夜(10/23)

8月インフレが今年初の加速 1.8%、コロナ禍なお重しに(10/23)

ミャワディ経由のタイ国境貿易、60%減少(10/23)

ヤンゴンの韓国工業団地、1期の入札が開始(10/23)

感染1千人超え、6日連続=21日夜(10/23)

コロナ感染拡大で隔離施設増設、マンダレー(10/23)

果物輸出協会、ヤンゴンで移動販売を計画(10/23)

国産ショウガの需要、国際市場で増加(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン