20日指数は続伸、春節前最終取引は買い優勢

20日の台湾株式市場で、加権指数は続伸した。終値は前営業日(17日)比28.42ポイント(0.24%)上昇し12,118.71ポイント、売買代金は1,133億1,500万台湾元(約4,170億円)だった。 集中市場は、投資家のリスク選好が継続し、買い注文が優勢だった。大型連休前にハイテク株の持ち高…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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