大手の悲観傾向、依然強く 1Q景況感、小売りで緩和も

事業環境の先行きに対する香港の大手企業の厳しい見方が続いている。香港政府統計処が20日までに発表した2020年第1四半期(1~3月)の景況感調査によると、「同期が前期(19年10~12月)より悪化する」との回答は対象全10業種の平均で31%となり、前期からの改善幅は1ポイント…

関連国・地域: 香港
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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