中央予算案が可決、歳出を246億元削減

台湾の行政院(内閣)主計総処(統計局)は20日、2020年度の中央政府予算案が立法院(国会)の第三読会を通過(可決・成立)したと発表した。歳出は与野党協議の結果、行政院が提出した原案から246億台湾元(約905億円)減った。 歳出は2兆776億元で、前年度から約4%増加。歳入…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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