渋滞緩和へインフラ整備、3840億ペソ規模

フィリピンのビリヤル公共事業道路相によると、マニラ首都圏の渋滞緩和に向けた約3,840億ペソ(約8,300億円)規模のインフラ事業が進行中だ。2023年までに完了する予定という。20日付インクワイラーなどが伝えた。 同相によると、国や自治体による道路拡張、橋の整備のほか、民間…

関連国・地域: 中国フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

AIで離職防止対策など提案 スタートアップ、日系企業に(02/28)

大統領、カラバルソンに「災害事態」宣言(02/28)

肺炎の世界不況リスク低まる、中国が減速で(02/28)

共用通信塔の整備、計画発表が3月に(02/28)

東南アのバイク販売、5%増の1375万台(02/28)

新型コロナで企業合理化、貿産相が懸念(02/28)

配車グラブ、車両登録枠の全活用求める(02/28)

(表)世界の新型肺炎感染者数(27日正午)(02/28)

中銀、小規模金融機関の自己資本規制強化(02/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン