設備投資が7年ぶり高水準 経済低迷下、化学・電子けん引

シンガポール経済開発庁(EDB)が16日発表した2019年の企業による固定資産投資(FAI、設備投資に相当)の表明額は、前年比39%増の152億Sドル(約1兆2,420億円)だった。過去最高の12年以来7年ぶりの高水準となった。米中貿易摩擦による経済低迷で不透明感が広がる中、中…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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