ボーイングが首位陥落、19年納入機半減

【ニューヨーク共同】米航空機大手ボーイングは14日、2019年の民間機の納入数が前年比53%減の380機だったと発表した。2度の墜落事故を起こした主力機「737MAX」の出荷停止が響き、11年以来、8年ぶりに世界首位の座から陥落した。 首位を奪還したのはライバルである欧州のエ…

関連国・地域: 日本
関連業種: その他製造運輸


その他記事

すべての文頭を開く

19年訪日香港人、過去最高の229万人に(17:00)

高級品価格ランク、10位内にアジア5都市(19:36)

政府系ファンドで200億ドル調達へ=大統領(16:22)

ホンダ二輪、19年は491万台 シェア7割超、主力新モデル投入(01/17)

テイクオフ:「はどーけん!」背後か…(01/17)

明電舎、越の配電盤社に出資 日越でメコン電力安定供給を支援(01/17)

人材派遣コプロ、海外初拠点(01/17)

【アジア三面記事】黒か白か(01/17)

NEW ART、東南ア初拠点(01/17)

日新電機が技能実習生受け入れを支援(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン