首都空港の新滑走路、18日間で発着864回

インドネシアの国営空港運営会社アンカサ・プラ(AP)2によると、首都ジャカルタ郊外のスカルノ・ハッタ国際空港の第3滑走路は、本格供用を開始した昨年12月20日から6日までの18日間の発着回数は計864回だった。 AP2のヤド・ヤリスマノ広報副部長は「第3滑走路の供用…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 運輸


その他記事

すべての文頭を開く

世銀の所得分類、上位中所得国に引き上げ(19:50)

石炭価格下落で減産、今年は4.8億トンに(19:50)

グラブ、独禁法違反で300億ルピアの制裁金(19:50)

国内新規感染者1600人超、東ジャワが急増(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

西ジャワ首都圏も16日までPSBB延長(07/03)

中銀の金融機関監督権、大統領が復活の意向(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン