18基のダム建設、中期開発計画の優先事業に

インドネシア政府は、2020~24年の中期開発計画(RPJMN)の優先事業に18カ所の多目的ダム建設事業を盛り込んだ。総事業費は142兆7,000億ルピア(約1兆1,400万円)。67%に当たる96兆ルピアを民間企業の投資で賄う。13日付ビスニス・インドネシアが伝えた。 そのほかの内訳は…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

医師会が病床不足に警鐘 患者受け入れ拒否の病院も(08/14)

上半期のパーム油輸出額は6.4%増(08/14)

タックスアローワンスの申請、オンライン化(08/14)

年内は外国人観光客受け入れず=調整相(08/14)

国内タイヤ工場、上半期の稼働率は6割(08/14)

地場スンバー、中国社とバタムにEV工場(08/14)

国営建設WIKA、下半期は受注高5倍目標(08/14)

イオンモール1号店、1週間ぶりに営業再開(08/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン