鶏肉の価格上昇、緊急輸入制限が奏功

カンボジア農林水産省は9日、昨年初めに導入した緊急輸入制限(セーフガード)措置により、鶏肉の小売価格が上昇していることを明らかにした。現在の輸入量は1日当たり1万7,000羽と、セーフガード導入前から約6割減少している。クメール・タイムズ(電子版)が伝えた。 政府は…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

経済成長率はマイナス2%、世銀が予測修正(10/01)

南部SEZのコンテナ、1~8月は22%増(10/01)

新型コロナ1人感染、累計277人に(10/01)

ANAの成田―プノンペン線、11月も運休(09/30)

アジア新興国の成長率、20年は0.9%=世銀(09/30)

【4000号特集】アジア経済はいずれ回復する 中尾ADB前総裁に聞く(09/30)

1~8月のインフレ率は3%、中央銀行(09/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン