首都圏の小売業、洪水被害額が1兆ルピア超

インドネシア小売業者協会(Aprindo)は、ジャカルタ首都圏で年末年始の12月31日から1月1日にかけて降り続いた豪雨による洪水で、同地域の小売店約400店舗が営業を停止したことについて、1日夜時点で損失額が1兆ルピア(約77億5,400万円)を上回ったと試算している。4…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済社会・事件


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