日本工業団地で入居進む 1年で9社、南部で整備活発

インドで日本工業団地の販売が堅調に進んでいる。2018年10月~19年11月の直近1年間は9社が入居。特に南部では、双日が昨年12月に販売を開始するなど整備が活発だ。一方で、景気減速の影響によって将来の入居に対する問い合わせは減少傾向にあるとの声も挙がる。インフラの充実や…

関連国・地域: インド日本
関連業種: 建設・不動産運輸


その他記事

すべての文頭を開く

印から帰国者4人感染、累計228人=1日朝(13:35)

テイクオフ:インドと中国の間に緊張…(06/01)

都市封鎖、段階的に解除 経済再開で感染拡大の懸念も(06/01)

出稼ぎ労働者を都市部へ、政府が特別列車(06/01)

19年度のGDP成長率4.2%、11年ぶり低水準(06/01)

起亜自動車、南部工場拡張に58億円投資(06/01)

ダイムラー、南部工場の増強に228億ルピー(06/01)

二輪車市場、農村部で回復の兆し(06/01)

二輪TVS決算、昨年度は減収減益(06/01)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン