国籍付与でイスラム除外、「差別」と反発

【ニューデリー共同】インド上院は11日、イスラム教が多数派のパキスタンなど周辺3カ国からの移民のうち、イスラム教を除くヒンズー教や仏教など六つの宗教の信徒について、宗教的迫害を理由とする場合は国籍を与える国籍法改正案を賛成多数で可決した。下院は通過済みで、大統領…

関連国・地域: インドパキスタン
関連業種: 政治社会・事件


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