11月就業率、23年ぶりの高値も40代は低下

韓国統計庁が11日発表した2019年11月の雇用動向によると、就業率は61.7%と、前年同月比で0.3ポイント上昇した。同月基準としては23年ぶりの高値を記録したが、短時間労働者や60歳以上の雇用が増えたためで、働き盛りの30代と40代の就業者数はともに24カ月連続で減少した。 就業者…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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