車部品業界が投資15%縮小 低迷受け、生産キャパ拡大を延期

インドの自動車部品業界(バッテリーとタイヤ除く、以下同)の今後3年間の設備投資額は、直近の過去3年間に比べ15%縮小する見通しだ。新車市場の長期的な低迷を受け、部品各社は本年度(2019年4月~20年3月)に計20億米ドル(約2,172億円)分の設備投資計画を延期。インド自動…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

新型肺炎、日系企業に打撃 武漢・華東で休業延長も視野(01/29)

テイクオフ:新型肺炎のニュースから…(01/29)

新型肺炎、アセアン株に余波(01/29)

新型肺炎への警戒強める、各地で検査強化(01/29)

マルチ・スズキ、10~12月は増収増益(01/29)

スズキ「アルト」のCNG車、BS6に対応(01/29)

日産、6月までにインド向け小型SUV投入(01/29)

公営EESL、MGモーターのEVを調達(01/29)

中大型商用車の販売、今年は縮小=ダイムラー(01/29)

ロヒア、軍事航空産業向けの工場を3月稼働(01/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン