世界市場で株価上昇、韓国のみ蚊帳の外

米中貿易交渉の妥結に対する期待感などから世界の証券市場が一様に高騰する一方、韓国市場だけが停滞している。 サムスン証券によると、今年1月から11月末の韓国総合株価指数(KOSPI)の上昇率は2.3%にとどまり、主要20カ国・地域(G20)の代表的な証券市場で18位だった。…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ノルウェーの気象庁サ…(08/12)

サムスン世界最大の医薬工場 22年稼働、外部委託の需要確保へ(08/12)

新型コロナ感染者、34人増の1万4660人(08/12)

現代自「アイオニック」、EV専用で再出発(08/12)

印M&M、双竜自の持ち株比率引き下げか(08/12)

工研院、韓国富川市と環境IoTで提携(08/12)

漫画アプリのピッコマ、日本で販売1位に(08/12)

日本の消費財輸入、不買運動で23%減(08/12)

世界ICT100社、韓国勢はサムスンのみ(08/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン