19年選挙の副作用、国論二分 本名純教授が2期政権の動向分析

4月の大統領選挙は、インドネシアの民主主義が成熟したことを示した一方、国内世論の二分化という副作用をもたらした。これを背景に20年以上続いた政治改革に対する反動の動きが目立っている――。立命館大学大学院国際関係研究科の本名純教授は、ジョコ・ウィドド大統領再選と2…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 政治


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