倉庫への投資が活況 年1000億ルピー超、外資が熱視線

海外の投資会社によるインドの倉庫・物流施設への投資が、引き続き活況を呈している。国内では、2017年の物品・サービス税(GST)の導入で貨物輸送時の州ごとの納税義務がなくなったため、物流拠点の集約・合理化が可能になり、投資が活発化。17年以降の倉庫事業への累計投資額…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融運輸IT・通信小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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