【第9位】首都圏で水不足深刻化、政府が対策に本腰

フィリピンのマニラ首都圏で水道事業を手掛ける2社は、3月以降に大規模で断続的な計画断水を実施した。首都圏の水がめであるブラカン州のアンガットダムの水位が大幅に低下したことが主な要因で、政府は水源開発に本腰を入れる方針を示した。 マイニラッド・ウオーター・サー…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

レオパレス21、越法人を中和石油に売却(17:43)

テイクオフ:底の砂が見えるほど透き…(01/18)

月末まで入国禁止延長 変異種対策、35カ国・地域に拡大(01/18)

越、東南アの最有望国を維持=JBIC調査(01/18)

コロナ感染新たに1895人、計50万577人(01/18)

中国がワクチン提供表明、比中外相会談(01/18)

メトロパシ、みずほ銀から1.3億ドル融資(01/18)

マニラ空港ターミナル2、改修工事98%完了(01/18)

経済開発庁長官、外出制限強化に否定的(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン