豪政策決定過程の70%に欠陥 炭鉱開発や所得税減税で問題

オーストラリア連邦政府と州政府による過去2年間の政策決定過程のうち、70%が中途半端、もしくは透明性が低く容認できないような内容であることが、保守派・進歩派のシンクタンク2社の調査で明らかになった。2018/19年度では、クイーンズランド(QLD)州政府とインドの複合…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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