韓国バイオ「すき間」で躍進 後続薬に特化、量産体制を構築

バイオ医薬品の後続薬(バイオシミラー)の世界市場で韓国企業の存在感が高まっている。けん引するのは、高い技術力を誇る独立系のセルトリオンと韓国屈指の財閥を後ろ盾とするサムスンバイオエピスだ。先行組である日米欧のバイオ医薬品メーカーが力を入れてこなかった分野に注目…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 医療・医薬品化学


その他記事

すべての文頭を開く

世界市場で株価上昇、韓国のみ蚊帳の外(18:48)

ライドシェア禁止法、タダ社長が撤回訴え(18:08)

ハンファ、米の空飛ぶタクシー開発社に出資(18:48)

テイクオフ:ソウルにきっぱりと冬が…(12/09)

韓国がEV電池で覇権狙う LGとGM合弁、現地生産を加速(12/09)

10月の経常黒字、17%減の78億米ドル(12/09)

働き盛りの30~40代、18年は雇用13万人減(12/09)

9月の平均賃金、3.2%増の月375万ウォン(12/09)

100大ブランド、1位は「ギャラクシー」(12/09)

大韓航空の予約発券、カカオトークで可能に(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン