反落、抗議活動激化を懸念=香港株式

13日の香港株式市場は反落して終了した。香港の抗議活動の激化を受け、ハンセン指数は節目の27000を割り込んだ。不動産関連銘柄が引き続き不調。香港経済日報系のニュースサイト、経済通などが伝えた。 ハンセン指数の終値は前日比493.82ポイント(1.82%)安の26571.46で引けた。…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

銅鑼湾の商業地に200億ドル 希慎など落札、予測上回る高値(05/14)

米衣料品大手VF、ア太拠点を香港から移転(05/14)

賃料過去最高の160万HKドル、ピーク住宅(05/14)

新たに3人感染、域内1人=計1万1817人(05/14)

ワクチン、市民以外の滞在者にも=衛生局長(05/14)

今週末から2回目検査、外国人家政婦(05/14)

急反落、米株・アジア株下落受け=香港株式(05/14)

物価連動債第8弾、最大200億ドル来月発行(05/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン