BOT事業融資、多くが不良債権化の恐れ

ベトナム国家銀行(中央銀行)金融課によると、BOT(建設、運営、譲渡)形式の交通インフラ整備事業に対する融資残高が110兆ドン(47億4,000万米ドル、約5,200億円)に上っており、その半分に不良債権化の恐れがあるという。9日付VNエクスプレスなどが報じた。 このほど開か…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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