【アジア目線】第32回・ベトナムの工業化の課題(4)

第32回 ―広東省の加工貿易制度との比較― ベトナムの工業化は1990年代中ごろ以降、外国直接投資の流入によって開始された。1990年代中ごろといえば、カンボジア、ラオス、ミャンマーは東アジア諸国連合(ASEAN)に加盟しておらず、当時の東アジア諸国・地域のなかでベトナムは最後…

関連国・地域: 中国ベトナムアジアASEAN
関連業種: 経済一般・統計自動車・二輪車IT・通信電機運輸・倉庫政治


その他記事

すべての文頭を開く

DIC、有機顔料の研究開発拠点を設置(20:26)

5月の訪日マレーシア人、1.1%増の3.6万人(18:26)

AKBの姉妹G「SGO48」、年内に結成へ(22:16)

林野庁、温室効果ガスの排出取引規則で合意(18:45)

スズキが中国てこ入れ検討、現地では撤退観測も(06/21)

テイクオフ:サッカーのワールドカッ…(06/21)

イオンモール2号店が開業式 東南ア最大、来店目標1400万人(06/21)

販路拡大、東南ア展開を探る ものづくり商談会、162社が出展(06/21)

18年の予測昇給率は3.3% JCCI説明会、雇用法改正も解説(06/21)

通関業務改善へ9項目提議、日本人商工会(06/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン