外貨準備高、10月末は857億ドルに増加

フィリピン中央銀行が7日発表した総外貨準備高(GIR)の速報値は、2019年10月末時点で857億270万米ドル(約9兆3,600億円)だった。9月末時点から1億2,090万米ドル増加した。 GIRの内訳を見ると、海外投資が735億8,600万米ドルと全体の約85%を占め最大。金保有額が80億…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「今週は濃厚なチョコブ…(07/08)

大手銀行の起債相次ぐ 低金利が追い風、融資活発に(07/08)

三井物産、GTキャピタルと中古車事業参入(07/08)

コロナ感染新たに1540人、累計4万7873人(07/08)

経済区庁、出稼ぎ者向け就職説明会を開催(07/08)

マニラ空港改修、企業連合が新たな事業案(07/08)

6月の物価上昇2.5%、5カ月ぶり伸び加速(07/08)

カビテラグナ高速道、運営権料44億ペソ納付(07/08)

関税委、板ガラスの輸入制限「必要なし」(07/08)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン