韓国大手、3Qは減速鮮明に 市況頼り限界、試される地力

韓国企業の業績減速が鮮明になっている。2019年7~9月期の連結業績をみると、海外需要の低迷により主力のハイテク企業や化学メーカーは軒並み営業減益となった。個人消費の冷え込みで、小売りなど内需企業も不振にあえいでいる。半導体など一部の業種で市況回復への期待が高まる…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 電機食品・飲料マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

独メルク、平沢に半導体素材センター開設(19:59)

脱北者もコロナで急減、4~6月は12人(20:03)

テイクオフ:韓国で1日から自動車の…(07/02)

輸出が3カ月連続2桁減 半導体は横ばい、改善の兆し(07/02)

新型コロナ感染者、51人増の1万2850人(07/02)

ソウル市、外国人にも緊急支援金給付か(07/02)

金輸出が停止状態、LC決済に嫌気で(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン