ロヒンギャの独立調査団、バングラ訪問へ

ミャンマー西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャへの迫害を調査するため、ミャンマー政府が設置した独立調査委員会(ICOE)は、早ければ今月半ばにもバングラデシュに調査団を送る。ロヒンギャに対する人権侵害について現地調査を行う。イレブン電子版が6日伝えた…

関連国・地域: ミャンマーバングラデシュ
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

スー・チー氏、強い国内配慮 国際法廷、仮処分の行方が焦点に(12/16)

20年のチャット為替相場は安定推移=専門家(12/16)

ダウェーへの送電網は年度内に着工、大統領(12/16)

ゴマ価格上昇で農家は収入増、ザガイン管区(12/16)

ヤンゴン、市内の公園に飲食店設置を計画(12/16)

ヤンゴン、タイムズモールに富裕層映画館(12/16)

ヤンゴンのチミダイン魚市場、移転の方針(12/16)

ラカインでNLD幹部誘拐、AAが犯行声明(12/16)

駐日ミャンマー大使が信任状提出(12/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン