「血が民主主義の土台に」、マッカーサー上陸75年

【パロ共同】太平洋戦争末期の1944年10月、連合国南西太平洋方面軍のマッカーサー司令官がフィリピン奪還を目指し、中部レイテ島に上陸してから75年となった20日、同島レイテ州パロで記念式典が開かれた。エスペロン大統領顧問は「戦闘で流れた血と涙が今日の民主主義の土台になっ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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