鉄鋼タタが西部で生産縮小、車産業の不振で

インドの鉄鋼大手タタ・スチールが、西部マハラシュトラ州タラプールの冷間圧延工場の生産を縮小していることが分かった。工場の業務を統括するウジワル・デサイ氏によると、自動車業界の不振が主因だ。昨年度(2018年4月~19年3月)まで100%だった稼働率は、直近の半年間は85%…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車鉄鋼・金属


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