南北通勤鉄道、新工事区間に6社応札

フィリピン運輸省は16日、パンパンガ州クラーク国際空港とラグナ州カランバを結ぶ南北通勤鉄道で、第2期の新たな工事区間入札で国内外企業6社が応札したと発表した。同省はドゥテルテ政権による大規模インフラ整備計画の推進が、企業の関心を引きつけていると主張している。 14日…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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