首都港、完成車の保管ヤードを拡張へ

インドネシアの北ジャカルタにある国内最大のタンジュンプリオク港の自動車専用ターミナル(カーターミナル)を運営するインドネシア・クンダラアン・ターミナル(IKT)は、年内に完成車(CBU)の保管ヤードを2ヘクタール増やし、36ヘクタールに拡張する。建設費は500億ルピ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車運輸


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日曜朝、ジャカルタのあ…(11/12)

進む高齢化、地域共生で対策 東南ア「発展途上の老い」(上)(11/12)

ごみ返送、実は他国に転送か 環境団体が抗議、政府は否定(11/12)

JCB、民間最大手BCAとクレカ発行(11/12)

いすゞ、小型トラック「トラガ」を来月輸出(11/12)

産業用の特別電気料金、来年導入を計画(11/12)

首都圏LRT、商業運転開始目標は21年6月(11/12)

長距離鉄道、来年から早く買うほどお得に(11/12)

サマリンダ空港、滑走路工事で26日間閉鎖(11/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン