鉱山から大量の古代金属器、政府に引き渡し

ラオスの代表的な鉱山である中南部サワンナケート県のセポン金・銅鉱山から、青銅器など約7,800点の古代の工芸品や道具が見つかり、24日、鉱山を運営するランサンミネラル(LXML)から政府へ引き渡された。発掘品は今後、ラオス国立博物館などに展示される。地元各紙(電子版)…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 天然資源社会・事件


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