【カンボジア経済通信】上半期の観光市場、明暗分かれる 第349回

2019年上半期(1~6月)のカンボジアへの観光客数は、順調に増加した。ビーチリゾートで中国化が進む南部シアヌークビルは好調だったが、世界遺産のアンコールワット遺跡がある北西部シエムレアプは減少に転じており、明暗が分かれた。また、経済が低迷している中国・韓国から…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済


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