【ASEAN戦略】三菱地所がオフィス開発加速 大型案件に参画、旺盛な需要狙い

三菱地所が東南アジアでオフィスビルの開発を加速している。2016年以降、ミャンマーやインドネシア、フィリピン、タイで大型オフィス案件への参画を表明。いずれも同社にとって各国で初めてのオフィス事業だ。堅調な経済成長に伴う域内の旺盛なオフィス需要を取り込むのが狙い。海…

関連国・地域: タイベトナムミャンマーマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン日本
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

カーシェアのスムーブ破綻、清算手続きへ(16:46)

新規感染569人、計3万6405人(3日)(16:46)

ハイフラックスに不正疑惑、当局が捜査開始(16:30)

アンダーソン・毛利・友常、地場同業と提携(15:58)

テイクオフ:新型コロナウイルスに関…(06/03)

シンガポールで制限緩和、職場や学校一部再開(06/03)

隣国の景気悪化、波及に懸念 成長率1桁台後半のマイナスも(06/03)

シンガポール航空、大阪便を6月に再開(06/03)

陸運大手、タクシーで医薬品配達サービス(06/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン