【ASEAN戦略】三菱地所がオフィス開発加速 大型案件に参画、旺盛な需要狙い

三菱地所が東南アジアでオフィスビルの開発を加速している。2016年以降、ミャンマーやインドネシア、フィリピン、タイで大型オフィス案件への参画を表明。いずれも同社にとって各国で初めてのオフィス事業だ。堅調な経済成長に伴う域内の旺盛なオフィス需要を取り込むのが狙い。海…

関連国・地域: タイベトナムミャンマーマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン日本
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

「オミクロン株」に警戒心 水際対策など強化、2日深夜から(19:31)

豪行きの乗り継ぎ客、オミクロン株に感染(15:54)

出稼ぎ労働者向け、新医療システム導入へ(18:21)

陸運大手と仏社、太陽光発電事業で提携(19:37)

新規感染1103人、死者は9人(29日)(18:21)

テイクオフ:隔離なしで当地に入国で…(11/30)

第一三共、医薬品開発で子会社設立(11/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン