ロヒンギャ迫害、依然継続=人権理

【ジュネーブ共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャの迫害を巡り、国連人権理事会が設置した国際調査団は16日、ミャンマー国内にとどまっている約60万人のロヒンギャに対し、ミャンマー国軍による迫害が継続しているとの報告書を公表した。 ダルスマン調査団長は「ロ…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

観光誘致元年、課題は山積 中国人が激増、日本はこれから(10/24)

ヤンゴンの土地払い下げ、8千組が申し込み(10/24)

中国CEEC、緊急発電事業5件目を落札(10/24)

ムセで電子通関システム導入、来年中に計画(10/24)

中国原産のコメを試験栽培へ(10/24)

国産トラックとバスの減税求める、業界団体(10/24)

モン州貿易センター開所へ、ゴム輸出促進(10/24)

業界がブタ輸入停止を要請、豚コレラ懸念(10/24)

養殖池への養鶏所設置、漁業連が規制求める(10/24)

ラカイン族の青年ら、東京の大使館前でデモ(10/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン