来年の最低賃金上昇率、7%台に低下も

インドネシアの経済界は、来年適用される州最低賃金(UMP)が今年の引き上げ率である8.03%を下回り、7%台になると予測した。国内の経済成長が依然として鈍化していることや、特に労働集約型産業への投資が伸び悩んでいることを理由に挙げた。16日付ビスニス・インドネシアが…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電機マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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