ボゴール市、脱ミニバスでトラムに移行

インドネシア・西ジャワ州ボゴール市のビマ市長は、「アンコット(乗り合いミニバス)の街」と異名をとるほど数の多いアンコットを徐々に削減する計画を明らかにした。並行してトラム(路面電車)建設について検討を進める方針だ。15日付ジャカルタ・ポストが伝えた。 市の中心部…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車運輸


その他記事

すべての文頭を開く

【日本の税務】中国との社会保障協定の発効について(10/22)

テイクオフ:首都ジャカルタの都市高…(10/22)

最大野党の党首が政権入りか ゴジェック創業者も初入閣へ(10/22)

ホンダ二輪現法、9月の完成車輸出3.4万台(10/22)

インドのM&M、ピックアップで市場参入(10/22)

首都の道路料金徴収システム、来年導入へ(10/22)

国営4社、ラオス―ベトナムの鉄道建設へ(10/22)

国営電力、パプア3カ所で再生エネ発電(10/22)

繊維業界、中国などからの古着輸入禁止要請(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン