新車検査施設を23年までに拡張、EV対応で

インドネシア政府は、西ジャワ州ブカシ県チビトゥンにある新車の型式認証検査施設を拡張し、電気自動車(EV)や電動バイク関連の設備を充実させる。拡張工事は官民協業で行う方針。2020年に着工し、23年の完成を目指す。総事業費は1兆6,000億ルピア(約123億円)。12日付ビスニ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 自動車・二輪車電機建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

重機大手、デジタル化を加速 アフターサービス強化で競合対抗(09/20)

日産自動車、半年以上前に一部工場を閉鎖(09/20)

未曽有の経済危機に備えよ 投資家ジム・ロジャーズ氏が警鐘(09/20)

中銀が5.25%に利下げ、3カ月連続(09/20)

容疑者認定の青年・スポーツ相が辞任(09/20)

第2チカンペック高速道、10月から試験運用(09/20)

運輸省、自家用車の排ガス検査を義務化へ(09/20)

ガルーダ、航空貨物のプラットフォーム開設(09/20)

西ジャワの経済特区開発に日系誘致=州知事(09/20)

バンドン高速道、土地買収遅れ着工に影響(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン